まさに兄貴!SONYスピーカーの特徴


さっぱりした料理は寿司しか思いつかない。どうもマメです。

SONYという兄貴

鳥のイラスト

いきなり本題ですが、前回の記事でJBLのスピーカーについてお話ししました。

今回は最後の候補、SONYについてお話しします。

SONY、全世界で知らない人を探すほうが難しいであろう、言わずと知れた日本を代表する大手家電メーカーです。

その販売する商品は多岐にわたり、音響機器の分野でも多くの実績を残しています。

実は今使っているスピーカーもSONYの物です。

SRS-HG1という物で、現在販売されているSRS-HG10の一つ前のモデルです。

このスピーカーは結構使い勝手がよく、USB、AUX、wifi、Bluetoothなど様々な接続方法で音楽が聴けます。

マメさんの場合、ちょうどパソコンスピーカーがなかったので、現在はパソコンにつないで使っています。

USB接続だとパソコンの電源入れただけでスピーカーの電源も勝手につくから超便利。

音質に関しても不満はありません、ハイレゾ対応、さらに重低音モードにも切り替えが可能で、とても迫力があるサウンドです。

BOSEと比べると音質はほぼ同じ、ただ味付けが違うといった印象でしょうか、これは優劣ではなく、好みで選ぶ人が多いでしょう。

簡単に言えばBOSEは低音域、中音域重視、SONYはすべての音重視。ほぼすべての領域の音が強調されている感じです。

今使っているSRS-HG1の欠点は防水仕様ではないこと、あとバッテリーの持ちはあまりよくありません。(劣化しているだけかもしれんけど)

あと常にパソコンとつないでいるので、音楽を聴くたびにいちいち外すのも面倒、なので新しくスピーカーを買うことにしたのです。

でも正直な話、SONYは避けていたメーカーでもある。

理由は個人的なことなんですが、

マメさんは基本一度買ったメーカーの物はもう買わない傾向があるのです

なんかこう新鮮味がないじゃないですか

ほかのメーカーの物を買ったほうがワクワク感もあるし、良くも悪くも商品を選ぶ経験が増えるんですよ。

スピーカーに関しては特にそうで、同じメーカーの物よりも他社の音を聞きたいんですよねえ、

でもなんでそれでもSONYを候補に入れたのか、それは前回の記事をご覧ください、、、、、

SONYの候補

ハトのイラスト

SONYの候補は一つしかありません、SRS-XB33です。

今使っているSRS-HG1の後継SRS-HG10は買わないですね、音はよくなっているらしいのですが、防水じゃないし、あまり大きな変化はないので今回は割愛します。

そのほかも物もいろいろあるのですが、興味をひくものはSRS-XB33しかありませんでした。

実はこの機種ブログを書いている時点ではまだ未発売のモデルなんです。

発売されたら実際に店頭に行って聞きに行くつもりです。そしたら詳しい感想などを記事にしますね。

ちなみにひかれた理由は、防水であること、価格がお手頃(発売予定価格1万9千8百円)、ステレオ、USB-C充電対応などです。

まあ写真を見る限りどっかのメーカーのとある商品と似ていますが、、

ま、それは良しとして

こんなだらだらとした記事ですが、7月3日に発売予定なのでそのあたりにまたスピーカーについての記事を出しますね。

では


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